意図して検索したわけではなくて、たまたま行き当たっただけなのですが、国別ち○この平均サイズを比較したページを見つけました。最大が6.2インチ、最低が3.7インチ。全15ヶ国中、日本は5.1インチで第8位。なんと5.0インチのアメリカより僅かに大きい。ホントかよ、一部のジャパニーズウタマーロが平均押し上げてんじゃねーのか、と思いましたが、まあアメリカは多民族国家なんで、アメリカが全世界の平均と言えるのかもしれません。5.1インチということは12.954センチ、まあそんなもんか。それにしても群を抜いて1位のフランス、"平均"でこの大きさ...でけーぞ!フランス人!
ていうか、まあなんですな...今年最後の話がちん○の話題になってしまった... __ト ̄|○
それでは皆様、来年までごきげんようさようなら。良いお年を!
何年ぶりかな?独り言のページに、うーまんずパワーを追加しました。
レポートのページに、湯檜曽温泉 ホテル湯の陣を追加しました。
TAKAさんからの情報ですが、老神温泉の漏田館が倒産したそうです。3億2千万の負債、11/18に破産手続申立開始。寂しくなります。最近の関東だけで見ても、11/30・川治の長生閣→民事再生、11/8・鬼怒川パークホテル→民事再生、10/24・湯西川の本家伴久萬久旅館→民事再生、と続いています。日帰りばかりでなく、たまには宿泊しないといかんですわなぁ。でも、日帰りすら受け付けてくれない所は、よほどの売りがなければ泊まる気にもならないんですけどね。かといって、日帰りで次回は泊まりに来たいと思わせるものがなければ、結局それっきりで終わっちゃうわけですし、厳しい時代ですねぇ。
レポートのページに、鴬宿温泉 けんじワールド・銀河温泉森のしずくを追加しました。
書きたいネタがたくさんあるし、未読のままほったらかしになってしまっている本も数冊。どうして時間ってこんなに短いのでしょうか。本末転倒なことに、仕事する時間がもったいなくてもったいなくて...。ああ、ギブ・ミー・時間!
レポートのページに、志戸平温泉を追加しました。
結局、自由度の高いMovable Typeが使いたかったので、「車中泊EXPRESS」を別アドレスに移動しました。で、せっかくRSSがあるので、フィードを読み込んで最新更新エントリを表示するようにしてみました。
レポートのページに、鉛温泉 藤三旅館を追加しました。
「日帰り温泉派の車中泊一口メモ」を、「車中泊EXPRESS」として独立させました。ブログタイプのサイトです。まあ、流行ってるしちょっとやってみるかなと。それに伴い、特集の中の一部コンテンツもそちらに移動します。まだタイトル画像も用意してなくて未完成ですが、とりあえず公開。ただ、まだ試行錯誤中でして、エントリーが増えてきたらナビゲーションが難しくなりそうなので、MovableTypeの使える所に移動するかも。
レポートのページに、大沢温泉を追加しました。
しばらく工事中だった山形の広河原温泉が、8日から宿泊も可能になってオープンするそうです。残念ながら有料になってしまいましたが、間欠泉のある露天風呂は混浴のまま残されたようで、ほっとしました。今年の営業は11月10日までだそうです。
レポートのページに、下部温泉 古湯坊源泉館 別館神泉を追加しました。
来年の1月1日に、閏秒が挿入されるそうです。2006年元旦は午前8時59分60秒が挿入され、1秒だけ1日が長くなります。厳密な時間が必要なシステムにとっては大事ですが、まあ実生活にはなんの影響もないですね。NTPを使用してパソコンの時間合わせしてる場合には時間も狂いませんし。ちなみに前回閏秒が挿入されたのは1999年1月1日です。
レポートのページ、白骨温泉 泡の湯に情報を追加しました。
Soldier Blue、K2、Scream Of StoneのDVDが欲しいのに、日本じゃ販売されていないんですよね。イギリスのamazonには置いてあるのに。PAL-NTSC変換機能のあるプレーヤー買えば見れるからamazon.co.ukで買っちゃおうかとも思うんですが、問題は英語のヒアリング。字幕がないとちと苦しいかなぁ。ああ、英語ぺらぺらになりたい。
温泉奇譚のページに、ふとん部屋を追加しました。
レポートのページに、白骨温泉 かつらの湯丸永旅館を追加しました。
「「税金ムダ喰い」のカラクリ 政治家、公務員、都道府県別「ひどさ」を総検証!」血圧の高い人は読まない方がいいかも。頭に血が上って危険な状態になりかねないです。
温泉奇譚のページに、岳人を追加しました。
レポートのページに、新穂高温泉 深山荘を追加しました。
郵政民営化は賛成ですが、反対派はもちろん小泉も嫌いだし、かといって民主党は民営化に積極的じゃないし、どうゆう投票をすりゃいいんだ...。それにしても、国民の間から民営化反対の声が結構多いのはちょっと意外。そりゃ民営化によって不利益を被るところもあるでしょうが、木を見て森を見ずじゃやばい。過疎地のサービスが低下するなんて不安を煽っていますが、実はこういうことだったりしますし。腐敗を助長する政府の錬金術は、今すぐ徹底的に潰さにゃならんと思うんですけどねぇ。
温泉奇譚のページに、碓氷峠の怪を追加しました。
レポートのページに、新穂高温泉 佳留萱山荘を追加しました。
いよいよ仕事の納期が迫り、切羽詰まって参りました。にも関わらず、温泉奇譚なんてコーナーを新設してしまいました。しかも一気にふたつも書いてしまった。現実逃避しとるなぁ。ま、夏だし。
温泉奇譚のページに、嵐の夜、苦痛が染みついた宿を追加しました。
レポートのページに、新平湯温泉 奥飛騨ガーデンホテル焼岳を追加しました。
北海道知床が世界遺産に登録されることが決定されそうです。世界遺産に登録された場合、気になるのはカムイワッカ湯の滝。やっぱもう入浴禁止になるのかな。ついに行けずじまいで終わるのは残念だけど、でも観光客が大量に押しかけて野放しに自然破壊が進む現状を考えると、人の立ち入りを大幅に制限するのは必要なことだし、カムイワッカ湯の滝は立ち入り禁止にしてもらいたいと望む気持ちも少なからずあるのですよね。同じく世界遺産である湯の峯のつぼ湯とは事情が違いますからね。
レポートのページに、新穂高温泉 旅館観岳を追加しました。
「起きることが可能である間違いは、いつか必ず起きる」マーフィーの法則です。それを物理的に不可能にするか、安全チェックが自ずから三重四重にかかるように工程を組むか、それがフェイルセーフの考え方。また、故障した場合などにはより安全方向に機構が働くように設計するのが当然です。しかし、フェイルセーフはコストがかかるもの。ユーザーは目に見えないコストは払いたがりません。バブル期ならともかく、特に今のように不景気では。
政府はなんかまた大増税を画策しているようですね。基礎控除の廃止に消費税率アップ。そんなことになったらますます経済は冷え込み、直接的な税額だけでなくもっと広範な影響が生活を苦しめることになるのは想像に難くありません。特に娯楽系は真っ先に節約されますから、旅行業界なんかは大変でしょうね。交通機関も無理なコストダウンを強いられ、国民は現金だけでなく安全性までも担保に差し出さねばならなくなるわけです。しかしまあそれにしても、足りなくなったらもっと貰えばいいなんて、幼稚園児でも思いつきそうな程度の知恵の無さ。こんな能無したちに国を任せ続けていいのでしょうか。
レポートのページに、新穂高温泉 山本館を追加しました。
Booksナビゲーターのページをちょっと変えたのですが、お気付きになられましたでしょうか。「高熱隧道」の紹介を追加しました。
関東やその他も梅雨に入りました。もうすぐ全国的に梅雨入りですね。雨が続きますが、そんな時こそ人の少ない温泉を楽しむチャンス。傘をさしての露天もまたおつなもんですよ。
レポートのページに、新穂高温泉 北ア西穂屋を追加しました。
情報公開法に基づき経済産業省が開発した情報公開システムが関連法人にまで押し付けられているようですが、あれってどうにも納得できないシステムです。ネットで申請し、審査後に申請者が情報をネットから受け取ることができる、利便性を向上させるシステムという建前ですが、ちょっと待て。複雑な申請手続きを簡略化すれば複雑なシステム作らなくて済むんじゃないか、そもそも国民が簡単に閲覧可能な状態にしておけば莫大な予算を使ってこんなシステム構築すること自体が不必要なんじゃないかと思います。申請システム利用する以前に、どんな資料が存在するかを探すことがまず非常に難しい状態ですしね。まあ、見られたくないんでしょうけど。役人と話をすると、とにかく考え方の異常さに驚きます。万事がこの調子で、無駄意識なんて皆無、予算を使い切ることが最重要。税金がいくらあっても足らないなんて、これじゃ当たり前。民間企業でこんなことしてたら、簡単に倒産してしまいますよね。
レポートのページに、新穂高温泉 宝山荘別館を追加しました。
今の喧嘩の原因だけでなく、過去の恨み辛みを持ち出してまで優位に立とうとするのは女の喧嘩。謝っても、本気で謝ってないとか心がこもってないとか、いちゃもんをつけるのは子供の喧嘩。永遠に終わらないですよね。
中国で初開催のMotoGP。MotoGPクラスに中国勢がスポット参戦しなかったのは残念でしたが、いずれ歴史あるヨーロッパ勢と互角に戦えるアジア勢が増えてくれば面白くなりそう。まだ時間はかかるでしょうが、これは楽しみです。
レポートのページに、新穂高温泉 槍見館を追加しました。
山月への訪問は夕方で、かなり暗くなり始めた時間でした。こういう時はGNの大きい外付けストロボを使わないと話になりませんが、ストロボはチャージに時間がかかるのが難点。乾電池のパワーが落ちてきたら、容量がまだ充分残っていようが即取り換えだし。もったいない。と思っていたら、昨年の春にPanasonicから、アルカリ電池を超えた性能を持つオキシライド乾電池という物が発売されていたようです。アルカリより大電流が取り出せ、電池を使い切る直前までパワーが落ち難い。こいつはストロボ向きかも。早速使ってみよう。
レポートのページに、新穂高温泉 穂高荘山月を追加しました。
ぜん虫を飲むと花粉症が治まるというようなことをディスカバリーチャンネルでやっていました。つまり、寄生虫を腸で飼うということで、実験したのは研究者なのですが。メカニズムはまだ解明されていませんが、寄生虫の未知の力により花粉症だけでなくさまざまなアレルギーが抑えられるそうです。もともと現代にアレルギー症がまん延したのは寄生虫を排除したためと考える学者もいるくらい。でも、寄生虫を自分の体で飼うなんていうのは、ちょっと勘弁。アレルギー抑制のメカニズムが解明されれば、アレルギー全般に効く万能薬が開発されるかもしれないので、それまではこのまま発症しないようにせいぜい用心せねば。
レポートのページに、新穂高温泉 穂高荘山のホテルを追加しました。
前回行けなかったのがどうしても悔しくて、2月下旬終了直前に駆け込みで仙人風呂に行ってきました。天候との睨み合いの為あらかじめ予定を組むのが不可能。よってひとりでの強行です。仙人風呂だけの為に和歌山まで...。なんとも高く付いた温泉行となりました。という訳で左の写真は3月に行った所から。
昨日、山梨で30度超えを記録したとか。いきなり真夏日ですか...。今年もまた変な気象になるのかな...。
レポートのページに、川湯温泉 仙人風呂を追加しました。
車中泊による肺塞栓症の問題が中越地震の時にクローズアップされましたが、出かけりゃ車中を定宿にしている身としては気になるニュースでした。それも車中泊3日以上というごく短期間で発症者が多発とのこと。体を良く動かす、水分を充分に取るなどの対策を意識してやるよう気をつけないと。
レポートのページに、湯の峯温泉 湯の峯莊を追加しました。
ETCの前払い割引ですが、どうやら後々はマイレージ割引に置き換わる計画のようです。マイレージには有効期限があるので、期限内に還元ポイントに達しない場合は割引を受けられないことになり、頻繁に高速を利用しない人にとっては改悪以外の何者でもないですね。
レポートのページに、龍神温泉 下御殿を追加しました。
ETCでの割引制度が、深夜割引の30%、早朝夜間割引と通勤割引の50%に続き、今年の4月からはマイレージ割引制度が開始されるそうです。50円で1ポイント、1,000ポイント貯まると8,000円の還元。ちょうど前払い割引と同じ割引率に。しかしJH管理の一般有料道路だと100円で1ポイントしか還元されず、端数は切り捨てになってしまうし、これなら前払いの方が得です。但し、4月〜10月までの半年間はポイント2倍だそうで、その期間だけはマイレージ利用の方が断然有利。ポイント有効期限が翌年度末までなので、どう活用するか悩ましいところ。かぁ〜っメンドクセ!ETCを普及させたいなら、ETC一律三割引にでもすりゃいいのに。
レポートのページに、白浜温泉パーク 草原の湯を追加しました。
「この前の妊娠検査について県立白姫女子高校保健室からのお知らせです。間違って受け取った方は、お手数ですが、破棄してください。お詫び致します。該当する人は下記リンクより入ってお知らせを確認して下さい。」
上は最近来たスパムメール。さらに数十行の空白を挟んで下の方に、「☆ 攻略お得サイトマガジン VOL.201」と。よくもまあ次々と新しい手を考えつくもんだ。リンク先はどんなサイトか見てないのでわかりませんが、こんなアホなこと考えている労力を他に使えば、もっと有意義なことできそうなのに...。
レポートのページに、上湯温泉 神湯荘を追加しました。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
旅チャンネルで川古温泉浜屋旅館を紹介した番組を見ましたが、露天風呂の半分位まで屋根がかけられ、雨でも大丈夫になったようです。湯着も用意されているようで、女性でも入りやすくなったかな。
レポートのページに、湯泉地温泉 十津川荘を追加しました。























