なんですかね、八ッ場ダムの建設再開だとか。しかしまあ、ダムだけに限らず結局何もかもが変わらないまま元通りという。変わらないだけならまだしも、遠回りしながら引っかき回して混乱を残しただけに、害悪にしかならなかったのだなという感じ。政権を奪うことのできた自らの存在価値を否定しまくってるわけだし、選挙やってる場合じゃないなんて言ってる場合じゃないんじゃないかな。選挙が終わったら言ってたことひっくり返していいなんてまかり通れば、選挙制度なんて形骸化してしまう。
今年は良い年だったとはとても言えない、凄まじい年になってしまいました。今のとこ良くなりそうな兆しはまだひとつも見えてこないけれど、来年になれば良い方向に変わって行って欲しいと願っています。
立っていても胸まである深さと湯船の大きさと、なんかわからないけどわくわくしてしまう金谷旅館の内湯。写真は、湯船を仕切る木枠をでろでろと乗り越えてゆくツレです。また行きてーな。
金谷旅館の内湯から露天の出入り部分です。内湯の湯船からダイレクトに扉に通じる面白い構造なので、この写真を説明に使いたかったんですが、尻をトリミングすると全く特徴がわからなくなってしまって使うに使えなかった写真です。
オフィシャルサイトを見ると、現在はぴっちり隙間無く絶対に覗かせるものかと気合いが伝わってきそうなしっかりした仕切りで男女が別けられてしまった、大沢温泉の山の家です。景色が良いわけでもないし、特徴のない平凡な風呂になってしまいました。残念だな。
関西電力の筆頭株主である大阪市の長に橋下氏がなったということで、面白い動きになりそうです。強大な利権に挑むこの流れが続くか潰されるかで、日本の行く末が決まるような気さえしてきます。
写真は「伊豆の踊子」が執筆された宿、湯ヶ島温泉の湯元館です。行った当時は露天風呂が混浴でしたが、今は貸切となって入浴料も値段が上がったようです。この時は露天風呂しか入りませんでしたが、男女別だけど掛け流しで気持ちよさそうな内湯も入ってみたいですね。
共同浴場スタイルで600円という入浴料はちと高いが、それくらいの価値はあるとも感じる北川温泉の黒根岩風呂です。露系オフ会に使われることも多いようで先行きに不安もありますが、長く残って欲しい混浴のひとつです。
さて、12月から東北道の大部分が無料になるということで、ここの回想写真も東北方面でいきたかったところですが、間の悪い事にちょうど順番が伊豆方面に...。
とろとろの湯に初めて衝撃を受けたのは今は無くなった元蛇の湯ですが、東蛇の湯も閉鎖された今となっては、中山平温泉で混浴はあすか旅館とこの琢秀のふたつだけとなってしまいました。しかも震災の影響で琢秀の混浴は現在閉鎖中だそうです。でもいつの間にか露天風呂付きの特別室ができてますね。

先日奥飛騨に行ったら開設期間が過ぎていても新穂高の湯が入浴可能でした。ということで取り急ぎレポートを更新します。山歩きのついでだったので一人きりでの入浴でしたが、考えてみれば11年前も一人での入浴でした。いずれツレを伴って再訪したいものです。
レポートのページに、新穂高温泉 新穂高の湯を追加しました。
真後ろから見るツレは腰のラインとかちょっと男性的だなぁ、と写真を見ると思ってしまいます。
宮城県の荒湯地獄です。今は有毒ガスで立ち入り禁止の看板が出ているようですが、自分が行った2002年にその看板を見た記憶はありません。立ち入り禁止の看板があったら多分入って行かなかったと思うのですが...。硫化水素は数分で死ねますから、風がない日や窪地にはご注意ください。
[荒湯地獄レポート]
岩手・宮城内陸地震で被害を受けた栗駒5湯のうち、営業再開できたのはこの湯浜温泉とくりこま高原のくりこま荘だけです。丸3年を経過してもこの状況に、地震の爪痕の深さをあらためて認識させられます。
2008年、岩手・宮城内陸地震でできた土砂ダムの影響で水没し、営業の再開が断念された湯ノ倉温泉です。自然の中の露天風呂は最高でした。あまり写真を撮れずそのうちまたと思っていましたが、もう撮り直しに行くことも不可能になってしまい、残念でなりません。
掲示板の運営方針を考え直し中です。あからさまでなければ許容していたものの、とはいえエロ募集に利用されるのは全く本位ではないので、全面的にエロ禁止にするか、管理の難しさも考えていっそ廃止してしまうか。そもそもゲストブックに募集の書き込みがあるのを嫌って隔離するために仲間募集の掲示板を作ったのが始まり、と言うとわかるように、仲間を募ってまで温泉に行くというスタイルは実は理解してなかったりします。サークルというか団体はあまり好きじゃないし、特にエロサークルには悪感情を持ってますし。露出の告知と疑われる書き込みとか、判別できるか難しいところなんですが。
いらいらとうんざりで、ちょっと上の方に逃避してました。帰ってきても何も変わってませんでしたね。本当にもううんざり。どじょう顔は見たくもないわ〜。
「事故調査は責任の追求の為ではなく、事故原因の対策の為にある」というようなことを、航空機事故を扱ったメーデーというシリーズ番組で言っていました。その積み重ねで安全性を向上してきたと。原発事故の調査資料を黒塗りで提出する東電の対応なんかを見ると、このまま原発を続けたら必ずまた同様の事故を起こすと確信できます。また、リカバリー能力の低さ、危機管理能力の無さから、この国は原発を持ってはいけない国なんだろうと思わされます。どれほど産業・経済の発展に電力が必要だろうと、やっぱ日本の責任ってのがあるだろうし。政治や経済界に大きな力を持つらしい電力会社ですが、その牙城を崩し電力自由化に踏み出す大きな力になりそうな東京都の発電事業参入計画には大いに期待します。
写真の方は、とりあえず今回で湯川源泉は最後にします。
[湯川源泉レポート]
自分は煙草にこの値段の価値はないと感じたので昨年の増税以降買っていないクチです。さすがにこの値段じゃ増税しても減収になることを期待していましたが結局増収になったそうで、もうなんか愛煙家にはがっかりだ。いいように絞り取られて悔しくないのかと。少しは増税に抵抗せんのかと。っつうわけで、ちまちま上げずにいっそ700円でも1000円でもイッキに上げんかい! と思う今日この頃。
写真はまた引き続き湯川源泉です。なんつっても写真が大量にあって、これでもかなり厳選してるつもりです。湯船より一段低いところを流れる渓流に身体を洗いに向かっています。冷たい川で身体を冷やしたり、湯船と行ったり来たりして時間をだらだら過ごすのも野湯の楽しさです。
[湯川源泉レポート]
16兆〜25兆円の資産が震災による被害で失われたそうです。日本の総資産の2〜3%にもなる甚大な数字です。素人考えですが、この消失した額を市場に供給しなければ少なくとも失われた分はデフレが深刻化するんじゃないかと思うのですが、なのになぜ復興費用を増税で賄おうという話になるのか理解できずにいます。
引き続いて湯川源泉です。どんだけ浅くしか浸かれなかったかということはこの赤くなった範囲を見れば一目瞭然でしょう。どうしても隠れてしまう臀部の微妙な位置に、実はブヨに喰われた痕がでっかくぷっくり膨らんでいます。もんのすげ〜ブヨの大群でした。ちなみに影がケツ割れに見えてしまう気もしますけど、完全に腕の影ですのでお生憎様さまでございます。
[湯川源泉レポート]
不相応に高い目標を掲げ、その困難さをできないことの言い訳にしてないか? 実現不可能な大言壮語で自分を大きく見せるより、派手さはないけど実現可能な目標を一歩一歩積み重ねる事が成長。「結果よりもチャレンジする事が大切」なんて言うのは甘えでしかないと、ある人物を見て思うのです。...えっと、そもそもやる前から言い訳ばかりで何もやろうとしない奴は論外ですけどね。
写真は前回と同じく湯川源泉です。
[湯川源泉レポート]
2002年に行った湯川源泉です。この2年前に行った時にはあふれ出ていた湯も止められており、この直後に問い合わせた方の話では公的に存在を否定され一般者立ち入り禁止と言われたそうですから、もう湯船は存在していないかもしれません。
[湯川源泉レポート]
今は混浴でなくなってしまった、小斉の湯の「見晴しの湯」です。ツレは温泉に入るとだいたい尻ぷかぷかをやるので、自然とその後ろにいる事が多いから後ろアングルを撮ってない温泉はないってほどなもんで、またかよって感じではありますが...。
小斉の湯では一時混浴が全廃されたりしたところをみると、他の混浴でも起きているのと同じ問題に悩まされているようです。なにも温泉趣味だけに限らないことですが、同様の性質の問題に悩まされる趣味の分野が多いのは、これも時代なのでしょうか...。自分は他人の写真を見て回るのも好きなのですが、男ひとりカメラを手に公園を歩けば通報される世の中ですから、街角スナップの分野なんかは壊滅したと感じます。目を引かれる写真ってのは、まあ撮影技術とか全く関係ないとは言いませんが、結局のところほぼ被写体そのものの面白さなわけであって、テクニックを駆使して見せ方を工夫したところでつまらない物はつまらない。看板ドアップ+背景ボケボケみたいな写真ばっかり見せられてもね...。節度ない人間が問題を大きくし、また一方で異常に神経質になってしまった世間。両者の軋轢がどの趣味もつまらなくしてしまいました。マジで本当に、つまらない。
切明温泉の雄川閣です。露天風呂の深さが座れば顔まで沈むという中途半端さなため、写真を見ての通りずっとこの中腰状態で入浴していました。腰掛けるにちょうどいい段もなかったし、岩をくり貫いた自然の状態に近い湯船ゆえでしょうか。ロケーションや雰囲気は最高だったんだけどなぁ。
平成18年豪雪の影響で廃業してしまった秋山郷の仁成館です。現在は訪問してきた人があればお風呂には入れてもらえるようですが、それもいつまで続くか心配...。せめてもう一度だけでも再訪したいところです。
水上-奥利根方面は混浴中心の湯めぐりを始めるずっと前から、結構頻繁に行ってました。洞元荘には日帰り施設としての洞元茶屋に何度か寄ったことがありましたが、当時は確か本館の風呂には日帰り入浴できなかった筈で、このサイトを始めて情報をいただくまで日帰り可能になったことを知らずにいました。なので2002年のこの時が本館初入浴です。
入浴剤レポートの動画をiPhoneでも見れるようにしてみました。jsでリンクをごりごりと書き換える応急処置なうえ、チェックはiPodでしかしてないので上手く動かなかったらご一報を。
写真は水上にあった奥利根館です。水上に行った時には前を通らない事はないですし、このサイトを始める遥か前から日帰り入浴でお世話になってました。当初は露天風呂が混浴だなんて全く気付いてませんでしたけどね。ある日、内湯で頭を洗っている時に窓の外に生っ白い肉体がちらっと見えて、あれ? と思ったのが気付くきっかけでした。だってググっても混浴だと書いてあるサイトなんてなかったし、当時ははっきりと混浴を謳う宿も少数でした。
てなわけで思い入れも結構強かったのですが、閉館してしまったのはつくづく残念です。
日帰り時間帯の混雑ぶりは噂に聞いていたので日帰り入浴は最初から頭になかったのが、2002年に宿泊した法師温泉。深夜零時近く、JRフルムーンのCMで有名になった法師乃湯には人の姿もなく静まり返り、国登録有形文化財を落ちついて楽しむ事ができました。
2002年4月に行った川古温泉。結構広い露天風呂だったのですが、その広さを感じられるような露天風呂全体の写真を撮れなかったのが残念。誰もいない時間が一瞬でもあれば全体を撮る事もできるのですが...。で結局、ちょうど岩に隠れて死角になった場所で、ちまちまと数枚だけ誰もいない方角とかこんな水中写真を撮っていたというわけ。
ひと月後。これほど短い期間に再訪したのも他にないことです。紅葉は完全に終わり湯は濁ってましたが、そこにある湯船を素通りできずまたもや噴泉塔は断念。
自分的には今だと片道5時間程度までが日帰りの許容範囲なんですが、この広河原に行った2001年頃は、以前から多少の山歩きはしていたとはいえ脚が全然できてなく、標高差がないにもかかわらず片道2時間強くらいでも結構ひーこらでした。なので広河原で満足してしまい噴泉塔までは行ってません。結局そのまま未だ行かずじまい。積み残した心残りのひとつです。
この日は、どなたかが掃除したばかりだったらしく湯は澄みブルーシートも綺麗で、しかも天気にも恵まれこれ以上ない最高の体験でした。
登山道に国道標識が立つという、車で通れない不通国道として道好きには有名な国道289号。その福島県側どん詰まりにあったのが甲子温泉の大黒屋です。32年にも及ぶ工事がついに終了して不通区間も2008年に開通、これを機にそれまで冬期休業だった大黒屋も通年営業となりました。
写真がぶれぶれなのはご勘弁。他の入浴者に迷惑にならないよう、ほんの数枚を素早く撮っただけなのでまともなのがありません。
4月から通常営業を再開しています。地震による湯量の減少等はなく、逆に増えているくらいだとか。
独特の雰囲気があって気に入っている半出来温泉ですが、この時はツレと入浴中、どやどやといきなり男性が乱入してきて目も合わせず湯船にざぶんと来たものだから、なんとなく落ちついて長湯する雰囲気じゃなくなってしまい、のんびりできなかったのが残念でした。広くもない湯船に赤の他人が裸同士、しかも異性がいるとなればなおさら、やっぱりなんらかのコミュニケーションは必要だよなと実感しました。
地震の影響があったという情報はみつからず、宿泊の予約も公式サイトでは受け付けているので、通常営業していると思われます。
久しぶりに思い出写真です。プールのような露天風呂で個人的には好きですが、数年前に不名誉な事件でケチが付いてしまった豊国館です。
万座地区は震災の影響はなく、被災者の受け入れもしていますが基本的には通常営業をしています。

G3通貨を持つ先進国でありながら、鉄道・航空・船舶すべての大量輸送網において史上1位または2位の大事故を経験し、世界的にも突出した死者数を記録する山岳を有し、地震台風の被害は毎年数度を数え、過去数回放射能に汚染され、最大規模の原発事故を起こし、天災は除くとしてしかしどう見ても人命軽視の国としか思えない歴史。かと思えば一方で敷設以来事故もなく数多くの地震にも一人の人命も失うことのなかった世界一の安全性能を誇る堅牢な高速鉄道システムを持つ不思議の国。嫌いな部分もあるけど、この国の人々が好き、自然が好きです。
登山道に造られた階段には、人間のためというより土の流出を防ぐという重要な役割が課せられています。階段を使わない方が楽な場合が多いのは確かですが、階段を避けて歩くと踏み固められ草の無くなった地面から土が流出し階段を設けた意味が無くなってしまいます。階段脇を歩く方が疲れないと経験者面して言う奴がいても、鵜呑みに実行しないようご注意を。

なぜこんなことが起きてしまったのだろうと、打ちのめされた気分と不安感が未だに消えません。無事な者でもこれだから、被災した方々の心中はとても想像が及ぶ程度のものではないでしょう。どんな単語も軽々しく感じられ、口にできる言葉を思いつきません。
被災地では見物渋滞が起きて復旧作業や不明者捜索の邪魔になってるとこもあるとか。被災地の今を伝える使命感に燃えた野次馬ブロガー達、しかしさすがにそれはズレてると思う。
温泉は湧出が止まったり減ったりしているところもあるようです。なかなか手を付ける気分になれずにいますが営業状況の情報収集に早くとっかからないと。もうすぐGW。海外からの観光客が激減している今、せめてこんな時だからこそ海外旅行よりも国内旅行を選ぶ人が増えてくれるといいですね。
入浴剤レポに、天然温泉の素 つるつる美肌の湯を追加しました。

アマゾンで温泉関係のDVDを検索すると、温泉AVが大量に引っかかります。「もっと温泉に行こう」とか「美女と湯めぐり」みたいな風景の一部としてヌードがあるようなものは好きですが、温泉と直接的なエロがあまり結びつかない自分としては温泉AVって興奮するのかいなとちょいと疑問。でもこれだけ量があるってことはそれだけ需要があるってことなんでしょう。
ただ、その中でちょっと気にかかるもの、パッケージに写っているのは某公共露天風呂。最初はヌードイメージ的なものかと思いましたが、それにしちゃ崩れた体形のモデルだしパッケージを良く見てみるとそれだけで済んでなさそうな気が。オーナーが内容を了承した上で貸切だったら何をしようと構わないとは思いますが、公共露天風呂の場合そんなAVに許可が下りる筈もないので、もしそうだとしたらゲリラ撮影ということになります。ヌードシーンをささっと撮ってるだけなら特に気にもならないのですけど、それ以上だったらさすがに腹立たしい。県とかだと存続問題に直結しそうなんで観光協会あたりに報告すべきか否か悩みます。内容の確認のためだけに買ったりなんてしたくないしなぁ。
などということを前もって書いてあったのですが...。なんと言っていいか、本当に言葉も出ません...。

温泉の情報をネットで探し回っていると、不本意ながら腹立たしいモノを見つけてしまう事はしょっちゅうです。まあ露出趣味も覗き趣味も疾患と言える異常行動であることは確かですが、精神的な正常と異常の境というのは竹を割ったようなものではなく、全く一片の異常性も持たない人などほぼ皆無でしょうから、自分としてはそういった方々を全否定しようとは思わないのですけど、しかし、ふたつの事に関してだけは許せない気持ちが湧きます。
何の関係もない人間に影響を及ぼしたり巻き込むような行為には怒りを覚えます。自分の欲望を満たすためなら他人を巻き添えにするのを厭わないというのは、間違いなく犯罪者の気質です。
もうひとつ、多くの県(面倒くさくて調べてませんが恐らく全ての都道府県)では、条例で混浴は禁止されています。ちょっと目立てばいつ廃止されてもおかしくない状況なのに、わざわざ寝た子を起こすような問題行動は絶対に慎んでもらいたいなぁと、常々願っております。いやマジで。

税収の40%が公務員の人件費だそうで、そりゃどうやりくりしようが税金が足りる筈ないってのは道理なわけで。それでいて公務員の平均年収は中小含めた民間企業の平均年収と比べて1.5倍。街角インタビュー等では増税やむなしって意見が60%ほどだとか。聞き分け良過ぎません? 自分としては、人件費削減となんちゃら法人の原則廃止を最低でも実施してもらわない限りは、増税の議論すらして欲しくないと思っているのですが。
iPhoneなどのiOSでサイトの見え方が確認できたので、とりあえず閲覧に不具合がある部分は修正しておきました。といってもiframeを表示しないとかの応急的処置ではありますが。できればリキッドデザインで専用設計したいところですけど、なかなかそれほどの気力が沸き起こらずにいます。
入浴剤レポに、ジャムウバスジェル ディアルナを追加しました。

本来、高速道路の時間帯割引なんかは交通量の分散という意味もあった筈なのに、休日1,000円なんて割引のせいで休日渋滞がより顕著になったと思っているのですが、今度の新料金制度では結局、休日1,000円 平日2,000円という方針に固まったようですね。それでも今までより少しはマシになる可能性はありますけど、自分としては曜日にこだわらず2,000円って方がまだ良かった気がしています。
入浴剤レポに、サンハーブバスジェル ジャスミン&イランイランを追加しました。
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
写真は香草温泉に行った時のもの。この場所は崖っぷちなのでかもしか温泉にも迫る景色ですが、実際に温泉の湧いている場所よりも手前で、この先の湧出場所はこれほどの景色ではありません。
[香草温泉レポート]






































