立っていても胸まである深さと湯船の大きさと、なんかわからないけどわくわくしてしまう金谷旅館の内湯。写真は、湯船を仕切る木枠をでろでろと乗り越えてゆくツレです。また行きてーな。
[河内温泉 金谷旅館レポート]
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